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電話する(0120-459-530・通話無料)

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札幌の飲食店の、税理士の切替え(変更)のご相談

営業中のお店の税理士を、FUJITA税理士法人に切り替える場合の流れ、ご用意いただく資料、年度の途中から切り替える場合の料金をまとめました。今の税理士さんと契約中の方も、まずはお店の状況をお聞かせください。

  • 切替えの時期 年度の途中でも可 年度の途中からのご契約は、初年度のみ別途決算料をいただきます(金額はお見積りの際にご案内します)
  • 初回のご相談 無料 電話・LINE・フォームで受付

お電話 0120-459-530(フリーダイヤル・平日 9:00~18:00/土日祝はお休み)

  • 直近の決算書・申告書をお持ちいただくと、お見積りまでのお話が早く進みます。
  • LINE・フォームは24時間受付(お返事は営業時間内)。

For you

こんなときは、ご相談ください

  • 毎月の数字を早めに確かめながら、お店を経営したい
  • 2店舗目の出店や、法人成りを考え始めた
  • 決算書の内容を、毎月の数字とあわせて確かめたい
  • 消費税の申告の方法(簡易課税・インボイスの登録など)を見直したい
  • 年間の顧問料を、料金表で確かめてから決めたい
  • 記帳の作業を、できるだけお店の外にお願いしたい

Timing

切り替えるタイミング

  1. 01

    決算・申告が終わったあと

    区切りがよく、次の年度の最初から記帳をお引き受けできます。前の年度の決算書・申告書がそろっているので、引継ぎもしやすい時期です。

  2. 02

    年度の途中でも切り替えられます

    それまでの記帳の状況を確かめ、決算までの段取りを一緒に決めます。年度の途中からのご契約は、初年度のみ別途決算料をいただきます(金額はお見積りの際にご案内します)。

  3. 03

    申告の期限の前は、早めのご相談を

    個人のお店の確定申告(原則として3月15日まで)や、法人の決算月の前後は、準備の期間が短くなります。切替えをお考えの方は、余裕をもってご相談ください。

Flow

切替えの流れ

  1. 1

    ご相談(初回無料)

    お店の状況と、今の顧問契約の内容(料金・契約期間など)を伺います。お持ちであれば、直近の決算書・申告書を拝見します。ご来所でも、オンラインでもお話を伺えます。

  2. 2

    お見積り

    個人か法人か、消費税の区分、店舗の数、スタッフの人数をもとに、月額と年額をお出しします。年度の途中からの場合は、初年度の決算料もあわせてご案内します。

  3. 3

    ご契約・開始月の決定

    お見積りの内容にご納得いただいてから、ご契約いただきます。どの月の記帳からお引き受けするかを、一緒に決めます。

  4. 4

    今の税理士さんへのご連絡

    今の顧問契約の終了は、お客様から今の税理士さんへお伝えください。契約書に解約の予告期間などが決められていることがあるので、先にご確認いただくと安心です。

  5. 5

    資料の引継ぎ

    下の「ご用意いただく資料」をそろえていただきます。

  6. 6

    届出の確認と、毎月の記帳の開始

    これまでに税務署などへ出している届出(青色申告・消費税・源泉所得税の納期の特例など)を確かめ、共有ドライブで資料のやり取りを始めます。申告のときは、私たちが税務代理権限証書を提出します。

切り替えるかどうか決めていなくても、ご相談いただけます。

初回のご相談は無料です。LINE・フォームは24時間受付(お返事は営業時間内)。

Documents

ご用意いただく資料

分かる範囲でご用意ください。足りないものがあっても、ご相談いただけます。

共通

  • 直近の決算書・申告書の控え(消費税の申告書を含む)
  • 会計の帳簿(総勘定元帳など)。会計ソフトのデータがあれば、そのデータ
  • 固定資産台帳(減価償却の明細)
  • 税務署・北海道・札幌市に出した届出書の控え(開業届、青色申告の承認申請書、消費税の届出、インボイスの登録の通知など)
  • 札幌市に出している償却資産の申告書の控え
  • 事業用の通帳、借入金の返済予定表、リースの契約書
  • スタッフがいる場合:給与の台帳、源泉所得税の納付書の控え、前の年の年末調整の資料

法人の場合(上に加えて)

  • 定款、履歴事項全部証明書(登記簿謄本)の写し
  • 法人税・法人住民税・法人事業税の申告書一式(勘定科目内訳明細書・法人事業概況説明書を含む)
  • 役員報酬の決め方が分かる資料(株主総会の議事録など)

Price

切り替える場合の料金

毎月の顧問料は、料金早見表のとおりです。個人のお店は月額26,000円~、法人は月額30,000円~(いずれも税別。消費税の免税事業者・1店舗の場合。決算料・年末調整(5名まで)込み)です。

料金が加わる条件と金額
条件加わる金額
消費税の課税事業者の場合月額+2,000円税別/税込2,200円
消費税を本則課税で申告する場合売上と仕入れの消費税を実際の額で計算する方法上に加えて、さらに月額+4,000円税別/税込4,400円
2店舗目以降1店舗ごとに月額+10,000円税別/税込11,000円
年度の途中からご契約の場合初年度のみ、別途決算料金額はお見積りの際にご案内します
  • ※2店舗目以降で、一定の規模以上の場合や特別な事情がある場合は、別途お見積りします。

料金早見表を見る

FAQ

切替えについてのよくあるご質問

今の税理士さんから切り替えることはできますか?

できます。年度の途中からでもご契約いただけます。その場合は、初年度のみ別途決算料をいただきます(金額はお見積りの際にご案内します)。切り替えの時期や、今までの資料の引き継ぎ方もご相談ください。

税理士を変えると、税務調査が入りやすくなりますか?

税理士を変えたことを理由に税務調査が行われる、という決まりはありません。調査の対象は税務署が判断します。切替えの有無にかかわらず、毎日の売上の記録と、帳簿・書類の保存を続けることが大切です。

相談したら、必ず契約しないといけませんか?

いいえ。初回のご相談は無料です。お見積りを見てから、ご契約されるかどうかをお決めください。

Contact

税理士の切替えを、まずはご相談ください

今の顧問契約の内容と、直近の決算書・申告書があれば、お見積りまでのお話が早く進みます。初回のご相談は無料です。

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